7月30日 日にち間違えちゃっておりました

昨日書いたブログ、29日なのに28日と書いてしまいました。明日はお灸の後に温泉病院に出ぬける予定です。お灸が朝8時半からと早いので一度家に帰ってからにしようかとちょっと迷ったりもしています。あまり早く石和についても時間もてあましてしまいますものね。でも高速料金節約して途中まで下道を行くようにしようかとも考えたりしているところです。

前回の矢野先生の診察の時に、<歩数と痛みの記録>を提出するのを忘れてしまったので今回は今年にはいってからの7か月分を提出しなければならず、昨日は歩数メモを表に写す作業をしていました。今年の最初からの足の状態を見直すことにもなりました。

足の痛みが出るのは<長時間座った後>ということに限られていることは断定できます。長い時間歩いたとか他で痛みをだすことは無いようです。でも<長時間座ったあとに必ず痛くなるか>というとそうでもなくて、今回軽井沢まで車できてもだいじょうぶでした。逆に実は前回吉祥寺まで車で1時間あまりなんですが、大原先生の所に行ったときには車降りたら足の痛みもあって「耳鳴りだけじゃなくて足の痛みまで」みたいになっちゃったのでした。いったいこれは何なのだろうか?と思います。今回の温泉病院ではそのことを質問してこようかと思います。

ただ痛みを出しながらも、痛みをだす前よりも調子は良くなってきているような気がしています。メモにも☆☆☆とか五つみたなメモがあって「ああ、この日は状態がすこぶる良かったんだ。」と思い出したりしています。痛みゼロからの調子良さが記録に残せないことが気になっていることも話してこようと思います。

調子が良いというのは私の場合、動きが滑らかということと体重をのせたときにすごく安定感がある良い感じ。足首が体重全体を上手に支えていて大腿骨の真上の良いところに体重がのるみたいなことです。調子が悪いときは、それがなんだかぐらぐらするというのかイマイチ安定しない気がします。なめらかに足が出るときには補高しているせいもあって、股関節症であるということは忘れているようです。それが一転して調子がわるいときには杖にすがるようにして歩くようになるのだから落差が大きいです。調子よくても杖は手放せません。
先日のように知人と食事みたいなことでも行きは調子良くても帰りには歩けなくなっている可能性もあるので杖は必需品。

なんとかこの状態を安定させたいです。その前に体調も整えたいです。耳鳴り、昨日の夕方には解消したと思ったら今朝また始まっています。気にしないようにと思いながら気になります。

だいじょうぶ!
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by sky-lavender | 2012-07-30 11:20
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